気晴らし書き散らし。
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10/13
2006 Fri
東京ブロック ~男子篇~
あーそうそう、小川貴夫くんが来てた。
一体どんなサラリーマンになったのか興味津々だったけど、
私服じゃ変化はわからん。<当たり前だ

さて男子。
長年待ち望んでいた‘お気楽観戦’ですよ~。
まぁ一抹の寂しさは否定出来ませんが、でもでも。
敵対視や後ろめたさや不安や焦りや一切から解放されて、
やっと純粋に楽しめる時が来たのだわーーーわはははは!!!

ジュニア男子。中2~大1まで一緒くた。

シチズンのライジング・サン@板井郁也くん。
観るたびに上手くなっていくのがわかります。

鳥居拓史くんの滑りがぁぁ…!
こんなに大きくダイナミックなskatingする選手だっけ(@@;;
JGP好成績の印象もあってか自信が漲っているようにお見受けしました。
鳥居兄弟といえば正統派でノーブルな印象があるのですが、
二人とも吸引力があってそれはもう艶やか~。
色気といっては軽々しいような、もっと熱いパッションのようなもの。
これは今季は魅せてくれますね(^^)。東日本行くこと真剣に考えたり。

中村健人くん。
大きくなったなぁぁぁ。さながら和製ライサチェク。
彼のSPもう一度観たいーー!!とここでまた東日本行きを考える。
音楽とキャラと技の見せ所が、見事なほどにピッタリ決まっていて。
絶妙なシンクロが脳内に快感をもたらすプログラム。
スピン、レベル4で加点もらってますね。すごーい。

シニア男子。
ここ何年か観続けていた選手達が、
ごそっっといなくなったのはやっぱり寂しいな。

鳥居直史主将が3-3ですよおぉぉぉぉ~~~。
着氷後乱れたけど背後の頼もしい応援団の大歓声も相まって、
その日一番コーフンした瞬間でしたー(^^)。
徐々に調子戻ってきますよう祈ってます。

コバヒロ、なんか激しかったな。<それだけかよ

中川雄介くんには今年もまたも神が降りてきた模様。
あとですねーーー………(困惑)。。。
彼、こんなに綺麗な滑りする選手だっけか?!?(@◇@;;;?!?
まさか彼に「エレガント」という単語を使うことになる日が来るなんて、
思いもよらなかった……………(更に困惑)。。。
ぐー@もう一度確かめたいっっっ。…行くか?ヒガシ。
スコア見てもSPのSSとフリーのSSも差がありすぎ(-_-)やっぱり謎。

上林英紀くんも大学4年でしたか…。光陰矢の如し。
彼も華やかでナカナカ良いムードのある選手です。
でも前半の加速と後半の失速の落差が…いつも惜しいと思うのですよね。。
でも今回フリーだけなら3位だったのね!それは観たかったぞぅぅ。

柴田嶺くん。
「うぉぉぉーー先輩ガンバーー!!」
という野太い声援がミスマッチで笑えた(^^;
体力ついたのかな?ひとつひとつの動きに力強さが出てきたような。
嶺くんの持ち味を生かした、彼だけにしか滑れないSPだと思いました。
それってスゴイことだよね~。
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